Bossa Studiosによる、腹がよじれるほど面白い手術ゲーム”Surgeon Simulator 2013″を、iPadで遊べる日が来るかもしれません。
Joystiqによると、iPadで動くプロトタイプを見ることができたようです。
Eurogamer Expo 2013かな?

“Surgeon Simulator 2013″の面白さは、絶対に起きてはならないことが脳や心臓の手術中に起きてしまうこと、そして想像を絶する操作のやりにくさがポイントだと思っています。
右も左もわからないパイロットに、マウスとキーボードでロボットを操縦させ、そして手術を行わせるような感じです。
これがiPadなどのタッチスクリーンでの操作になると、ある程度は最適化されてしまい、操作が簡単になってしまっては面白さが激減すると思います。
その部分をどのようにtabletに合わせてくるか楽しみです。
今の段階では配信時期は未定だそうですが、実際に遊べる日が来ることを期待しましょう。

公式サイトでは、Windows/Mac/Linux向けのGame Jam Prototypeを遊ぶことができます。

※トレーラーはPC版です。

情報元:Joystiq

公式サイト:Surgeon Simulator 2013

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じめじめとした洞窟の中で暮らしています。

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